ちょっと小高い丘の上で ちょっと小高い丘の上の
大きな大きな木の下で
あたしと貴方は出会ったの
少しの時間を共に過ごして
少しの時間でたくさん笑って
貴方は街へ帰っていった
「もう一度会おうよ、この場所でね」と
言い残して帰っていった
だからあたしは待ってるの
回りの全てを放り投げて
いつもあたしは待ってるわ
貴方以外はもういらないから
いつまでもずっと待ってるの
あたしにはもう貴方だけ…
アサガオ
毎朝わたしに逢いにきて
貴女という太陽が必要なの
毎朝わたしに逢いにきて
貴女の愛という水も必要なの
毎朝わたしに逢いにきて
貴女無しは考えられない
毎朝わたしに逢いにきて
わたしだけの貴女でいて
貴女が居ないと死んじゃうから・・・
動
君とともに過ごした夏
たった数日忘れられない
手をのばせば届くキョリ
勇気足りず引っ込める手
その手つかむはカレの手
たった一度のモーションで
つながった二つの想い
つながった二つのココロ
溶けて離れず二つの心
モーション
君とともに過ごした夏
たった数日忘れられない
手をのばせば届くキョリ
勇気足りず引っ込める手
その手つかむはカレの手
そのまま引き寄せキスをした
もう二人にコトバはいらない
必要なのは愛のこもった詞だけ
におい
時々風にのって
あなたの香りがするんだよ。
私を抱きしめてくれたとき感じる
あなたの香り。
あなたは来ていないのに
あなたが来たって
おもわず振り向いてしまうんだ。
あなたは海の向こうにいるのに・・・
あなたに会いたい
何時間かかったっていい
抱きしめてくれる時間があればいい
ほんの少しの時でもあなたに触れていられるなら
あなたの香りがそばにいてくれるなら
何時間かかったってあなたに会いに行きたい。
一秒でもいい。
あなたに会えるなら・・・。
僕といっしょに
愛のメロディを奏でていよう
想い出という名の音符をならべて
僕らしかしらないデュエットソング
心のこもった二人のメロディ
愛のメロディを奏でていよう
想い出という名の音符をならべて
二人だけの舞踏会
流れる曲は二人のメロディ
愛のメロディを奏でていよう
想い出という名の音符をならべて
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