恋歌その2
このシアワセがずっと続きますように・・・ キミはあたしから姿を消した
あなたに会えて 夜 こんなに夜というものが あの曲 あの曲 あなたへ もう・・・、終ったことは分かってる。 |
あいまいすぎて何も考えたくない 君が好きです 君が好きです今はっきり分かった 風になって 風になって貴方を守りたい 時 時の彼方狭間に沈みし 棘 棘・・・この胸に刺さる 別れの歌 君に捧げよう別れの歌を 君恋しい 君恋しい春の輝き 時 時・・・・思い出して笑顔 予 感 溢れる涙流したまま |

思い 運命 消えないけど 雨 大きな雲が頭上にあった 宝物 本当に残しておきたい瞬間は
意地っ張りな私を泣かせてくれる君
忘れないで 僕はここから離れてしまうけど 策略 不変のもの 大好きだった人へ 出会う前からわかってたんだ |
まだ まだ悲しくなる 君が愛しい 普通の幸せがほしい イライラ 顔さえ見れない 平気 笑っていても、明るくしていても |

会いたくて ただ会いたくて 会いたくて 我が姿 思い重ねて ひなまつり 涙って 涙ってね、湖のようになっているの。 私 の 恋 |
どんなに極上のLOVE
SONGを聴いても 無題 あなたの何気ない一言が・・・ Thankyou!MyDEAR 元気をくれるあなたに ココロの距離 会いたい気持ちがどんどん膨らんで |
いや いや
こんな風の中
距離をおくたびに |
キラキラするものが好き・・・ My living the sun 太陽が顔を出し
一言。 あなたが好き
I FOR YOUR・・・ |

小 さ な 朝 食卓に朝食をならべながら 自然に歌が出る 海苔と卵焼きと 漬物と そして 熱い味噌汁とご飯 今朝は 湯気の向こうに 少し はにかんだ 貴方がいる 美 容 院 に て 二人で美容院へ行く 彼は少し長髪の髪で 私は長い髪で 「ご夫婦ですか?」 美容師さんが訊ねる 「いえっ」と私 彼は黙って下を向く 気恥ずかしいけど 嬉しいご質問 い た ず ら 彼が遊びに来た 一つの炬燵に足をつっこみながら 母も交えて 和やかな 会話 彼がコロコロっと 蜜柑を ころがした 私の顔を見て 意味ありげに笑う その蜜柑を私が取る ポールペンで小さく文字が書いてある 「愛してる」 「愛してる」 「愛してる」 「愛してる」・・・ いやだ いつの間に こんなこと・・・・・・ 駅 あの列車に乗りさえすれば 貴方のところへ 行ける あの列車に乗って 貴方のところへ 行きたい ただ乗ればいいだけなのだ! 切符を 買いさえすればいいのだ! ……だのに 私は又 ぼんやりと駅に佇んでいるだけ 山間の無人の駅に 見事に咲いていた ひまわりを思い出しながら |
失意の底とは 「試練」 会うたび好きになってくよ 「過去」 もう一度あの場所へ戻るとしたら 「無言」 冷たくしないで 「両思い」 一人で先に行ってしまうんだね |
投稿者 夢人様 最終投稿日2002/04/01
夢人さんの世界
道化師の夢(冬)
やさしい風が吹く 文字で出逢ったふたり
春霞に煙る風景 あたたかい日差しが差し込むこの部屋で あなたのことを知れば知るほど |